【コスパ最強】自宅でお手軽ランニング!BTMのルームランナー(ランニングマシン)レビュー

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ダイエット記

ルームランナーが気になる!

なので試してみたいけれど、

  • 高価な買い物だし、失敗したくない
  • いろんなブランドの製品があってどれ買えばいいかわからない

といった不安から、購入を踏みとどまっている方、いらっしゃいませんでしょうか。

というのも、菅生(すごう)がそうでした。

ですが、Amazonのタイムセールに乗っかり、

思い切って安価のBTM製ルームランナーを購入したところ、

特に不具合も無く、快適に室内ランニングを楽しめています。

ルームランナーにチャレンジしたいけれども、

購入するきっかけをつかめない・・・

そのような方向けに、

Amazonのルームランナーカテゴリでは売れ筋のひとつ、

菅生が実際に購入したBTMのルームランナーの良い点・気になる点の双方をご紹介いたします。

ルームランナー仲間が増えたらうれしいです!

【本記事で紹介する製品】

BTM トレーニングマシン 時速1~12km 電動ルームランナー

【この商品が向いている方】

  • コスト重視の方
  • 機械類の複雑な操作が苦手な方

いつでも自宅でランニング

きっかけは、特茶ダイエットでした。

もともと、運動ナシ・食事制限ナシで特茶を飲むだけで痩せるのか、

というチャレンジをしたのですが、見事失敗。

さすがに運動くらいはしないとだめか、

と思いランニングすることを決意。

しかし、菅生は以前ランニングを3か月ほど行ったことがあるのですが、

雨だったり花粉症だったりでやめてしまった過去がありました。

そこで、ルームランナーを使ってはどうか、

と思い、Amazonのタイムセール時にBTM製のルームランナーを購入。

このあと、メリットとデメリットをそれぞれ記載いたしますが、

結果的には購入して正解でした!

BTMルームランナーの主な特徴

そもそもBTMとは何だ?

と思い調べてみたところ、少なくとも会社名ではないようでして、

おそらく商品名なのではないかと思われます。

販売元はオリエンタル・スタンダード・ジャパンとネットショップの会社で、

中国の工場で製造されたルームランナーを安く仕入れてネットで販売しているようです。

オリエンタル・スタンダード・ジャパンHP

中国製品は嫌だ、という方もいらっしゃるかもしれませんが、

中国製=粗悪品というのはもはや昔の話でして、

最近の中国製の電化製品は十分なクオリティで且つ安いものが揃っています。

例えば菅生はハイセンスのテレビを2年ほど使用していますが、

トラブルは一度もありません。

今回ご紹介するルームランナーもその例にもれず、

期待していたよりも全然しっかりしていた、というのが率直な感想で、

3万円を切る値段でこのクオリティは十分なレベルです。

【特徴一覧】

  • 展開時: 幅55×奥行138×高さ123cm
  • 折畳時:幅55×奥行60×高さ128cm
  • 重量:本体:約29kg
  • 速度:約0.8~12km
  • 耐荷重:約100kg 
  • 連続使用時間:1時間
  • 心拍数計測機能
  • 静音設計
  • ドリンクホルダー・小物入れ
  • 安全キー付き
  • 折り畳み式
  • 移動楽キャスター付き

デメリット(気になる点)

実際に使用してみて、

大きな不満は無いのですが、

やはり気になる点や注意点などはいくつかあります。

それらのポイントを記していきたいと思います。

ベルト部分はかなりザラザラ

個人的に菅生が最も気になり、

且つネットの製品情報からはまず気づかない点です。

このルームランナーのベルト部分は、

まるで紙やすりかと思えるくらいザラザラで、

裸足で走ったりしたらおそらく足の裏が擦り剝けます。

参考ですが、消しゴムを削ってみました。

消しゴムが余裕で削れちゃいます。
動画で一緒に移せばよかったですが、消しカスが飛び散っています。

室内ランニングなので、

気楽に裸足で走るつもりだった、

という方もいらっしゃるかもしれませんが、

それは辞めておいた方が良いです。

ただ、ベルトがザラザラということは、

言い換えればランニングシューズを履いて使用することで、

強くグリップし滑りにくいというメリットにもなります。

【菅生が履いてるシューズはコレです。軽くておすすめ】

ベルトのカスが飛散する

上に挙げたベルトがザラザラである特徴に繋がるのですが、

走れば走るほどにベルトのカスが飛散します。

黒い塊がベルトのカスです。カーペット自体が汚いですが・・・

菅生はもともと掃除とかあまりしないタイプなので気になりませんが、

綺麗好きな方はちょっと気になってしまいますね。

ただ、これは本製品の構造上避けられない点ですので、

下にマットを引くなりしてカバーする必要があります。

マットをひけば掃除もラクです

【菅生はこのマットを使っています。】

【マットを引けばコロコロで一発。】

時間がズレる?

ランニングの際、

菅生はApple Watch SEを使って諸々の測定をしているのですが、

BTMとApple Watchで計測タイムにズレが生じます。

具体的には、

いつも菅生は次の流れでランニングを開始するのですが、

  1. BTMを稼働させる(この時点でBTM側の計測開始)
  2. 数十秒ウォーキングして身体を慣らしてから、マシンの速度を上げる(この時点でApple Watchの計測開始)
わかりづらいですが、BTMは30秒、Apple Watchが0.83秒です。

普通に考えて、先に稼働したBTMの方が時間が進んでいるはずですよね。

なのに、走り終わった際、なぜかApple Watchの方が時間が進んでいるのです。

走り終わったとき、BTMは39分20秒、AppleWatchが40分14秒。なぜだ。

偏見ですが、Apple Watchは時間の計測が正確にできそうなので、

BTMは時間の流れが遅いことになります。

ただ走れればそれでいい、という方には問題ないかもしれませんが、

しっかりと時間を計測して走りたいという方は、

腕時計やタイムキーパー等を用いて計測したほうが良いかもしれません。

心拍数の測定機能はウォーキング向け

本製品には心拍数の測定機能も付いていますが、

正直走りながらの測定は難しいです。

心拍数の測定には、グリップを握る必要があるのですが、

この部分を握りながら走るとなると、やや前傾姿勢になってしまう上に、

何よりも腕を振れないという時点でちゃんと走ることが出来ません。

赤丸の部分を握る必要あり。ちなみにこの画像は菅生の目線の高さから取っています。コレ握りながら走るのは厳しい・・・

ですので、心拍数の測定機能はウォーキングで活用する、

というのが現実的となりそうです。

ただ、身長175センチの菅生の場合はそうですが、

もしかしたら150~155センチくらいの女性の方であれば、

グリップの位置はちょうどいいのかもしれません。

スマホホルダー付き、ではなく「置くことができる」スペース付き

本製品のアピールポイントの一つとして、

「スマホホルダー有」なるものがありますが、

正確には「スマホを置くことが出来るスペース有」になります。

縦17センチ、横最大26センチほど

具体的には、操作パネルの部分に置くことになるのですが、

スマホならともかく、iPad等のタブレットを置いてしまうと、

パネルの表示画面は見えなくなります。

iPhoneXRを置くとこんな感じ

上の画像の通り、

8インチのタブレットなら割と余裕をもって置くことが出来ます。

それ以上の大きさのタブレットは止めておいた方が良いです。

例えばiPad第8世代(10.2インチ)は、スペースに収まりません。

iPad第8世代
ちょっとわかりにくいですが、収まりきらず枠から浮いてしまっています。

また、走っている最中は少なからず振動が発生するため、

パネル部分に直置きすることになるデバイス端末には絶えず小さな衝撃が発生することになります。

少しでも衝撃を和らげるために、

滑り止めマットなどを引いた上でスマホ等を置くことをおすすめします。

マットをひきました!

【菅生が使っているスマホ用滑り止めはこちらです。】

ドリンクホルダーは頼りない

スマホホルダーと同じように、

アピールポイントの一つとしてドリンクホルダーの存在があります。

ただ、このドリンクホルダーですが、

深さが足りない&ランニング中の振動により、

ちょっとした弾みでドリンクが倒れたりします。

ホルダーが浅い・・・

300mlくらいのペットボトルであればまだ問題無いですが、

500mlのペットボトルだと、もう不安定です。

傾いちゃってます。

ですので、飲み物を入れるのであれば小さめのペットボトル等を入れましょう。

また、タンブラーなどを入れる場合は、フタは必須です。

菅生は初めて本製品を活用した際、フタなしタンブラーをホルダーに置きましたが、

ランニングの振動で倒れ派手に中身をこぼしました。

現在では、ハンカチ入れにしており、汗を拭きやすくしています。

取りやすくて意外と便利。ちなみにハンカチはゼルダの伝説

それなりのスペースが必要

ルームランナーにはメーカーごとにいろいろな製品があり、

中にはコンパクトさやデザインを重視した製品もあります。

【例えば、アルインコのルームランナーなど。】

その点、本製品は無骨で大きめのデザインです。

ですので、部屋に設置する際はそれなりのスペースが必要になります。

菅生の部屋は6帖ですが、1帖分くらいは取られてそうです。
折りたたむとこんな感じ

ただ、デカいぶん走りやすいというメリットにもなります。

菅生は身長175センチでそれなりの体格ですが、

狭くて走りづらいと感じたことは一度もありません。

メリット(良い点)

菅生は本製品に不満はありません。

もちろん、それはデメリットを補うに余りあるメリットがあるからです。

本商品のメリットと併せて、

ルームランナー活用によるメリットも記載していきたいと思います。

コスパ最強

本製品の最大の魅力は「コスパ」につきます。

具体的には、主に以下の特徴を兼ね備えたルームランナーの中でお買い得と言えます。

  • 時速0.8~12キロ
  • 連続使用時間:1時間
  • 耐荷重:100キロ
  • 安全装置付き
  • 静音モデル
  • 心拍数計測機能付き
  • 傾斜角度3段階調整

同じようなスペックの他社モデル価格帯の例は以下の通りです。

BTM同じく良コスパ製品としては、BARWINGがあります。

BARWING製のものは実際に利用したことが無いので、

詳細についてはわからないのですが、カタログスペック上から、

BTMとBARWINGの同グレードの製品を比較すると、

もっとも違いが出るのは次の二つかと思われます。

【連続使用時間】

  • BTM:1時間
  • BARWING:45分

【耐荷重】

  • BTM:100キログラム
  • BARWING:130キログラム

個人的には、

連続使用時間が長い方が運動には適していると感じますので、

BTMに分があるのではないかなと感じます。

というより、購入を検討していた際にまさにBTMとBARWINGのどちらにするか迷ったのですが、

この連続使用時間が決め手になりました。

実際、長く走るときは1時間弱ランニングするので、

45分では明らかに足りず、BTMにして正解だったと思っています。

なお、ルームランナーを展開しているメーカーで、

評判がいいメーカーの例は以下の通りです。

【評判のいいメーカーの例】

※上から順に高価格帯になります。

  • アルインコ
  • ダイコー
  • ホライゾン
  • BARWING
  • BTM

菅生はBTMしか使ったことが無いので、他のメーカーの製品については触れませんが、

最終的には、ご自身の目的に合ったメーカーのものを選ぶことになるかと思います。

実際にBTMを使ってみた感想としては、

少なくともランニングする分には全く問題は無く、

且つ安価ですので、冒頭でも述べました通り

コスト重視、機能は最低限でいい方はBTMはベストバイかと思います。

もっとも、単純に菅生が使いこなしていないだけで、

BTM製品もプログラム設定等いろいろと便利な機能は備えているものと思いますが・・・

操作が簡単

本製品はモード設定やプログラム設定等、

色々と便利な設定が可能なようですが、

ややこしいセッティングをせずとも、簡単に使うことが出来ます。

というか、機械類が苦手な菅生は最低限の操作しかできないだけなのですが。

例えば菅生の場合ですが、

ランニングを始める際の操作は以下の通りです。

  1. 「スタート」ボタンを押す
  2. 「9」ボタンを押し、時速9キロに設定する

たったこれだけ、非常に簡単ですね。

とりあえず、スタート、ストップ、3、6、9を押せばOK

もし、時速10キロでランニングしたい場合は、

「↑」ボタンを10回押すだけです。

※時速は0.1キロ刻みで設定のため。

もちろん、プログラム設定等を活用すればより便利に使うことが出来ると思いますが、

めんどくさいことは省いて、とにかく走れたらそれで良い、

という菅生みたいなタイプの人にとっては、

余計なセッティングは不要と言うのはうれしいですね。

大きめのサイズのため走りやすい

デメリットの「それなりのスペースが必要」の点でも挙げましたが、

本製品はしっかりと大きめのサイズですので、ゆとりをもって走ることが出来ます。

ベルト部分が40センチあるので余裕をもって走れる

頑張って走っていると、当然体力を消耗し、

思わず走行ラインがブレたりすることもありますが、

多少左右にブレても問題なく走り続けられるのは大きいです。

逆に言うと、

本製品の走行用のベルト部分の横幅は40センチですが、

幅40センチ未満のベルトの製品はお勧めできません。

キャスター付きなので重くても移動は簡単

本製品の重量は約30キロです。

30キロというと、持ち上げようとするとかなりの力が要りますが、

キャスターがついていますので、平面での移動であれば簡単に行うことが出来ます。

ですので同フロア内での模様替えなどには対応しやすいのがうれしいですね。

キャスターのおかげで、女性でも簡単に移動できます

なお菅生は2階に設置したかったため、

30キロを担いで階段を上がりました。

重かった・・・

音は気にならない程度

静音モデルというだけあり、

稼働時のモーター音などはそこまでうるさくありません。

後述しますが、室内ランニングのメリットとして「動画を見ながら走れる」点があります。

その際、イヤホン等無しでスマホで動画を観たとしても、ちゃんと音は聞こえます。

最初は静かですが、途中で時速9キロに速度を上げ、モーター音が少し大きくなります

ただ、当然ですがランニングを行うと振動やベルトを蹴り上げる際の音が発生します。

モーター音だけならともかく、ランニングに伴い発生する音や振動は

マンションだと下の階には響いてしまう可能性があります。

ですので、活用時にはマットを敷くことをおすすめします。

いちおう参考程度に、

菅生の自宅は一軒家で、ルームランナーは2階に設置し活用していますが、

妻曰く特に1階にいてうるさく感じることは無いとのことです。

もっとも戸建てとマンションでは構造も異なりますし、

あくまで参考程度にお含みおきください。

天候に左右されない

ルームランナー活用のメリットですが、

天候に左右されずにランニングできる点が挙げられます。

外をランニングする場合、

例えば梅雨の時期など、

連続して雨が降ってしまうと必然的に走れない日が続きます。

あと、菅生はスギ花粉のアレルギーがあるのですが、

2-3月くらいの時期は外で走ると死にます。

そして、せっかくランニングを頑張っていても、

天候による強制ストップが原因で、

そのままランニングを止めてしまったりすることがあります。(菅生の実体験です)

しかし、ルームランナーなら室内なので天候は関係ありません。

嵐だろうと吹雪だろうと、いつでも走ることが出来ますので、

天候を理由に習慣が途切れることはありません。

これにより、菅生は自分に言い訳できなくなりました。

危険な目に遭わない

外でランニングしていると、少なからず危険が付きまといます。

例えば、

走っている最中にクルマに轢かれそうになったり、

頑張りすぎてしまい足がもつれて転倒してしまったり、

女性の場合は変な男に付きまとわれたり、など。

室内ランニングであれば、

そういったリスクから解放されます。

安全に運動ができるのはうれしいですね。

ただし、怪我には注意しましょう!

動画を観ながら走ることができる

室内ランニング特有のメリットとして、

「動画を観ながら走ることが出来る」点が挙げられます。

菅生は屋外ランニングを行っていた時期があったのですが、

その際、音楽を聴きながら走ることは出来ましたが、

流石に動画を観ることはできません。

音楽を聴くにしても、

前述のクルマに轢かれるリスク等を考えるとお勧めできません。

その点、室内ランニングであれば、

安全に動画を観ながら走ることが出来ます。

静音モデルなので、

イヤホンなど使わずとも動画の音を聴きとることも出来ます。

よりはっきりと音を聴きとりたい場合は、

ノイズキャンセリング機能搭載のイヤホンを併用すると良いでしょう。

周囲の音が聴こえなくとも、室内ランニングなので危険な目に遭うことはありません。

【菅生はAirPods Proを使っています。】

【AirPods Proを使って耳がかゆくなってしまう際の対策】

ちなみに、菅生はランニングしながら

なかじさんの動画を観てブログの勉強をしたりします。

物理的な移動が不要

自宅でランニングを行うということは、

物理的な移動が発生しないというメリットもあります。

例えば、

ランニングや筋トレのためにジム通いする方も多いかと思いますが、

ジムまでの移動に係る時間だったり、移動するための準備だったりと、

ジムへの行き来にそれなりの時間が発生したりします。

中には、仕事帰りにジムに寄って、

運動してから帰るという方もいらっしゃると思いますが、

その場合は、職場にウェアやシューズなどのトレーニンググッズを持参することもあり、

それなりに大きな荷物になってしまいます。

自宅でのランニングであれば、そのどちらも解消されるため、

時間などのリソースを効率的に活用することが出来ますね。

まぁ、仕事帰りにジム行って汗流して、

そのままシャワーとか風呂とか入って家に帰る、

っていうのも楽しいんですけどね!

室内ランニングで楽しくダイエット!

長々と書いてしまいましたが、

まとめると以下のようになります。

【室内ランニングの特徴】

  • 自宅で手軽に
  • 天候に左右されず
  • 危険な目に遭わず
  • 動画を楽しみながら

ランニングを楽しむことが出来ます。

【おすすめはコスパ最強のBTM】

たくさんの製品が発売されていますが、

  • コストを抑えつつ
  • 簡単操作で
  • しっかりとランニングを楽しめる

これらの特徴を持つBTMのルームランナーがお買い得と言えます

特に、これからランニングを頑張ろうと思っているビギナーの方にとっては、

安価で簡単操作且つしっかり走れるBTMは入門にぴったりだと思います。

ぜひ一緒に室内ランニングを楽しみましょう!

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【余談】ルームランナーとランニングマシーン、どちらの呼び方が正しい?

普段、菅生はルームランナーと言いますが、

ランニングマシーンという方もいらっしゃるかと思います。

記事を書いている最中に気になったので調べてみた結果、

ルームランナーとランニングマシーン、

これ、どちらも和製英語で、海外では通用しないらしいです。

つまり、ある意味どっちも間違ってるってことですね。

正式にはTreadmill(トレッドミル)というそうです。

初めて知りました。

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